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yy山田食品
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蒟蒻芋ができるまで
蒟蒻芋は植えつけてから三~四年で収穫できます。この生芋を切り干しにしてから粉砕したものが荒粉で、これを精製して精粉とします。
主成分はマンナン。このマンナンを水とともに加熱し、カルシウムを加えるとゲル状の物質が得られます。これがこんにゃくで、その形状によって角こんにゃく、志ら滝などになります。
また、板こんにゃくを製造する際のマンナン濃度を高くし、濃厚なかためのゲルを製造し、薄く、ふぐ刺しのようにそぎ切りにしたものが、山ふぐと呼ばれて珍重されています。
志ら滝の製造は角こんにゃくと違った方法がとられており、角こんにゃくを切断すれば志ら滝ができるというものではありません。

三つの拘り
一、原料
群馬県で製造された、国産の蒟蒻芋、蒟蒻芋精粉を使用いたしております。

二、水
地下100メートルから汲み上げた、天然水を使用いたしております。

三、製法
昔ながらの古式荒つぶし缶蒸し製法にこだわり、歯ごたえがよく、味染みのよい商品を製造いたしております。


長崎県産天草使用ところてん

蒟蒻屋が作ったところてん

長崎県産の天草のこだわり

天然水で仕上げました。

よく冷やして、長崎独自の甘みのあるつゆをそえてお召し上がりください。


長崎おでん

蒟蒻屋が作った長崎おでん

牛蒡天、烏賊天、竹輪
卵、大根、生芋こんにゃく
結びこんにゃく
全て長崎産に拘りました。

税込 640円

飲食店様向けのオーダーおでん製造いたします。

お問い合わせください。